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俳句の庭
朝日に染まる古巣
12月 17th, 2025
クヌギの梢に残っている鴉の古巣が日の出に染まった。古巣は雛を育て終った巣のことで、俳句では春の季語になっているが、よく目につくのは木々が枯れ尽くした冬。
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12月 17, 2025
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